企業内研修

企業の“人”に関するご相談をいただき、問題解決してきました。そのまま放っておくとまた、同じ問題が起こります。

 

たくさんの問題に関ってきた結果、
いい上司を育成しなければ、社長も部下も困る!

ということです
そこで、私たちは研修事業を始めました。
私たちのモットーは企業理念でもあります【百花繚乱】です。

百花繚乱

1.種々の花が咲きみだれること。 
2.転じて、すぐれた人・業績など一時期にたくさん現れることをいう。
(広辞苑より引用 )

 

どの花にも、特有の美しさがあります。人もまた同じ。
どの人にも長所や才能があり、それを伸ばすことこそが花を咲かせます。 そのための、栄養の与え方や環境づくりを、 組織と共に考えていくことが弊社の理念です。

 

では、『才能』とは何なのでしょう?『才能』とは
「繰り返し現れる思考・感情及び行動パターンであり、何かを生み出す力を生み出す資質」
(Gallup社 マーカス・バッキンガム&ドナルド・O・クリフトン著 「さあ、才能に目覚めよう」日本経済出版社より引用)

 

これが、世界No.1のマーケティング会社Gallup社が、63カ国1700万人以上に調査して導き出した定義です。
『才能』という言葉を使うと、一般的に「この人には『才能』があるのか?ないのか?」ということを最初に考えてしまいそうですが、『才能は』は誰にでもあるのです。

例えば、その人が天性の知りたがり屋だとしたら、それもまた『才能』ということです。競争心が旺盛な人がいれば、それもまた『才能』。根気強いのも、責任感が強いのも、どれも皆『才能』なのです。
ですが、多くの場合、自らの『才能』に気づいている人は、あまり多くありません。
その「才能」を認めてくれて、初めて自信を持てることが多いのです。認めることさえできれば、元々持っている能力ですから「花が咲くのは非常に早い」。花に例えるなら、適切なところに植えて、適切な肥料をやり、適切な水のやり方をするだけです。

 

こうして、上司が部下の才能を認めることが、才能を伸ばし、企業に貢献できる“人財”に育てる第一歩です。 こんな人間関係が築けていたら、上司と部下の問題や労使紛争は起こりません。問題が起こったり、紛争が起こったりする一番多い原因は価値観の違いなのですから。

 

そうはいっても、私たちも万能ではありません。 そして、私たちの研修に良さがあるように、他の研修の講師にも良さがあります。 その良さを組み合わせて、御社にあった研修をご提案させていただけるのが、私どもの強みです。

 

一つの企業の持つノウハウのみで、人を活かすには限界があります。
なぜなら、どんな理論にも長所と短所があるからです。
そこで、自社のコンテンツやノウハウに捕われず、多面的に計測し、必要なノウハウを、必要なだけ提供して行きたいと考えています。

私たちは、この道でNo1.という特色を持った講師陣をそろえました。

 

私たちの講師陣は、

 

人の持っている資源(才能)を最大限に伸ばし、
人の持つ価値観を尊重し、
組織の財産・成果につなげます。
そして人間関係の問題解決をしていきます。

 

そして、お客様と約束を次の通りいたします。

 

私たちは、
・ マネージャーに、マネージャーの仕事を教える
・ マネージャーの才能を伸ばす
・ 部下の才能を伸ばす
上記の3点を、誰よりも真摯に考えます。

 

私たちは、各界で実績のある方、経験のある方、特別なノウハウをお持ちの方とアライアンスを組むことによって、企業に対しベストのご提案をさせていただくことをお約束させていただきます。

 

お問合せはコチラ

 

<講師紹介>
魔法の質問 マツダミヒロ http://mahoq.jp/
株式会社TEI http://www.t-e-i.co.jp/business/business_seminar/index.html
株式会社イノベーション http://www.ivjapan.com/magic/seminar.html
ほか